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2011.12.3(土) 洗足学園音楽大学・冬の音楽祭 FUYUON!2011 佐田詠夢・紅林弥生 デュオピアノライブ 〜PrettyBachのブリリアント&グルーヴィー・サウンド〜 12月03日(土) 16:30開演 洗足学園内 アンサンブル・シティ1 にて 入場無料 (洗足学園音楽大学:JR南武線 武蔵溝ノ口駅/東急田園都市線 溝の口駅から徒歩8分) サイン会実施予定 http://www.fuyuon.com/concert/detail.php?concert_id=000031 2011.11.26(土) テレビ信州 11/26(土)AM9:00〜10:25 「エムカフェへようこそ。〜ピアニスト佐田詠夢のおしゃべりタイム〜vol.1」 ミュージシャン・杏子さんをゲストに迎え、BARBEE BOYSから福耳に至るまでの音楽談義、ガールズトーク、そして ”あの名曲”を佐田詠夢のピアノでセッション。 プリテ・ィバッハ初コンサートの貴重な映像はもちろん、佐田詠夢の音楽活動の様子も、満載。 番組ホームページはこちら↓ http://tsb.jp/bangumi/ch4.php?itemid=155 2011.11.10(木) 場所:フィリアホール (横浜市青葉区文化センター) 18:00 open / 18:30 start 全席指定:4,000円(税込) 9月3日(土)チケット一般発売開始 [お問い合わせ先]:ちけっとぽーと TEL:03-5561-9001 |
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二台のスタインウェイを使った贅沢なホール録音でお届けする、プリティ・バッハの1stアルバム。
鮮烈に明るい「2声のインヴェンション第8番」で始まり、「平均律クラヴィーア曲集」などからいくつかの名曲を巧みなデュオアレンジ・ドラマティックな
展開で聴かせ、アヴェ・マリアやG線上のアリアなどの超有名曲も! 発売日:2011年6月22日(水)価格:2,500円(税込)商品番号:ANOC6158
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天性の才能でスタジオミュージシャンとして活躍する紅林弥生。クラシックで鍛え上げた佐田詠夢。紅林の巧みな編曲によりバッハ・ラフマニノフ・リスト・チャイコフスキーなどの名曲が、芸術性はそのままにポップでドラマティックに変身。佐田のピアノが奏でる、透き通って若さあふれる音色。そして紅林のピアノが奏でる、情熱的で煌びやかな音色。二台のピアノと二人の個性が聴衆を虜にする。 紅林弥生(くればやしやよい) 幻想即興曲を4歳で弾くなど早くから才能を開花させ、スタジオミュージシャンとして活躍するピアニスト。槇原敬之、小椋佳、三枝成章、 米良美一、神山純一「氷の音楽」などのレコーディング、コンサートに参加。また渡米時代にレニー・カストロ(元ToTo)、ヒューバート・ロウズ、 アル・シュミットらとアルバム「Memories」を制作。高い演奏能力で超人的なセッションをこなす。 またヒューバート・ロウズとはラフマニノフのアルバムも制作し、レニー・カストロとは日本でのコンサートを計画中。水泳とランニングを日課とするスポーツ ウーマンでありながら料理の腕はピアノ以上、女性らしい繊細さを持ち、情熱的な演奏にその性格が垣間見える。 愛猫のルークは渡米時代から十年来の友人。 |
| 佐田詠夢(さだえむ) 長野県出身、新進気鋭のクラシックピアニスト。洗足学園音楽大学を首席で卒業し、読売新人演奏会出演。秋山和慶氏と、チャイコフスキー、 ラフマニノフなど3度の共演。その他にも渡辺俊幸氏、中部フィルハーモニー交響楽団との共演や、ピティナコンペティション、大阪国際コンクールなど に幅広く活動する一方、白石明子・安永徹・市野あゆみ・松ア伶子の各氏に師事し腕を磨く。歌手さだまさしの長女。 日本茶から紅茶まであらゆるお茶を好み、ピアノを弾いていない時はほとんどお茶を淹れて過ごす。TSUKEMENのTAIRIKUを兄に持ち、奔放な妹キャラでありながら性格は男属性。サッパリした快活さは演奏にも現れている。愛犬「ピアノ」の命名は、毛の色が白黒だから。じつに単純である。 |
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